バイトでの話

レジにやってくるまでの間、
ボクは品だしをするフリをしてチラチラ綺麗なお姉さんを見ています。
童貞のボクの頭の中ではすでに10回以上、人妻さんとセックスをしました。
ボクの中では他人と思えないお姉さん。
いつも出会いサイト前にメロンパンとコーヒー牛乳を買って帰ります。
レジでの接客中、ボクはお姉さんの匂いを嗅ぎまくります。
理由は、オナニーの時にその匂いを思い出すと凄く興奮するからです。
匂いを思いだしながらのオナニーはチンポのビンビン率が三倍ほど違います。
次第にボクのお姉さんへの恋愛感情はマックス以上になっていました。
ボクは勇気を振り絞り、お姉さんに愛の告白をすることにしたんです。
しかし、どうやって告白をすれば良いのかわからず凄く悩みました。
ラブレターを書いて渡した方が良いのかな〜とも思いました。
けれど、やはり実際に目の前で告白しなきゃ意味がないと思いました。
ボクは彼女がやってくる深夜のコンビニバイトをお休みし、自分が勤務するファミリーマートの近くで彼女をずっと待っていました。
すると彼女はいつもの時間にコンビニへやって来たのです。
彼女の買い物が終わるまで、ボクは深夜のファミリーマート前で彼女のことを待っていました。

This entry was posted on 木曜日, 11月 10th, 2011 at 10:07 PM and is filed under 恋愛. You can follow any responses to this entry through the RSS 2.0 feed. You can leave a response, or trackback from your own site.